ひらがな ルビ 協力:アダプティブテクノロジー
昭島市 

障害福祉計画 第2期
障がい福祉計画 第1期
障害福祉計画へのパブリックコメント
  意見の分類・集計
  パブリックコメントの原文
   

意見の分類・集計

 

1.パブリックコメント意見の分類

 

パブリックコメント回答人数68人 意見317件

内容の分類

件数

計画内容への意見

28

計画の表記への意見

計画数値への意見

25

計画へのコメント小計

55

国・都・市への要望

225

一般的な意見

37

計画へのコメント以外小計

262

合計

317

 

 

2−1.パブリックコメントからの計画内容への意見

 

 

内容

件数

パブリックコメントの期間が短い

アンケート結果の計画への反映がわかりづらい

この計画は実施可能なのか示して

退院促進事業を載せて

パブリックコメントはわかりにくい

パブリックコメントの周知が足りない

アンケート結果を掲載して

精神障害者の地域移行の施策をのせて

精神障害者も無料乗車券の対象です

用語をわかりやすく

家族の意向を重視してほしい

当事者の高齢化を見込んだ計画にして

ソフト面のバリアフリーを

計画策定の主旨に発達障害や学習障害を盛り込んで

通常学級にいる障害児へティーチングアシスタントの導入を

統計は手帳所持者のみを対象にして

合計

28

 

 

2−2.パブリックコメントからの表記への意見

 

 

内容

件数

「コドモ」の表記は「子ども」で統一を

「めざす」の表記は「めざす」で統一を

合計

 

 

2−3.パブリックコメントからの計画数値への意見

 

 

内容

件数

移動支援について時間数で示して

居宅介護について居宅・重度訪問・行動援護・重度障害者包括支援等に分けて

訪問系の時間数増加を

養護学校在籍者数も載せて

移動支援について時間数が少ない

成人と児童を分けて表示して

サービス利用者の実績が少ないと思う

数値に説明を加えて

支援費の統計(身体・知的障害者)だけでなく精神障害者も加えて

就労支援について数字だけでなく利用状況がわかるようにして

グループホーム・ケアホームの件数が少ないのでは

養護学校卒業者の行く先を計画に入れて

合計

25

 

 

2−4.パブリックコメントからの要望

 

 

内容

件数

児童一人ひとりに合わせた時間数の決定(増)を

12

緊急一時保護・日中一時預かりの実施を

11

共同作業所の存続を

10

児童ショートステイを作って

10

障害児向けの学童保育を

10

市独自に食費補助を

精神障害者が通える地域活動支援センターを作って

市単独の軽減措置を

あいぽっくプールを障害児に使いやすくして

就労支援・就労環境の整備・充実を

手帳所持者以外にもサービスを

わかりやすいハンドブックの作成を

事業者への独自補助を

ホームヘルプの柔軟な運用を

副籍の早期実施を

実体ある特別支援教育を

災害時に具体的対応をとれるようにして

精神障害者も心障手当の対象にして

知的障害者グループホーム・ケアホーム増設を

市がヘルパー研修を実施して

外出介護のグループ利用を

市職員は現場を見に来て

自立支援推進協議会に市民の意見を直接反映させて

養護学校卒業者の行く先を充実して

障害者の家族に支援を

精神障害者グループホーム・ケアホーム増設を

報酬単価を上げて

ヘルパーの質を上げて

精神障害者ホームヘルプの支給時間増を

障害者の働く場を随意契約で

通所の利用料が高い

地域連携を実現して

精神障害者デイサービスを

退院促進事業をすすめて

軽度発達障害者向けケアの充実を

ボランティアの養成を

居住サポート事業推進を

メディアコンバートの推進を

必要な分の支給決定をして

あいぽっくが車椅子でアクセスしにくい

専門の医療機関・カウンセラーの配置を

市から国に要望をあげて

巡回入浴サービスは利用者負担減と回数の増を

軽度発達障害者向けパンフレットを

学校の先生に軽度発達障害者についての研修を

ボランティアの有効活用を

イベントに障害者の出し物を

工賃を上げて

介護給付時間数の繰越サービスを

支給量決定時に事業者の意見も聞いて

障害児の早期発見・療育等ができるシステムを

児童センターを障害児に使いやすくして

普通校と養護学校との交流の時間を増やして

ボーダーラインにいる児童に配慮を

市役所で精神障害者雇用を

市で授産製品の販路拡大を

年金の額を増やして

防災に関する事前対策を推進して

公的サービスの開始時間を早く

夜間・休日相談の拡充を

Aバス運賃を割り引いて

余裕教室ができたら有効利用を

巡回入浴サービスは利用の簡素化を

ガソリン費助成について手続き簡略化を

レスパイトサービスの充足を

余裕ある財政措置を計画の全項目に

手話通訳者の自己負担撤廃を

施設に医療的ケアの体制を確保して

知的障害児にもおむつを

余暇活動の支援を

合計

225

 

 

2−5.パブリックコメントからの一般的意見

 

 

内容

件数

1割負担撤廃を

自立支援医療費の自己負担撤廃を

障害者に所得保障を

通所者に交通費を

市職員やコーディネーターは障害について勉強して

自立支援法は障害者が望んだものではない

自立支援法への移行は徐々に

障害と介護を一体化してほしい

手帳所持者には家族の意見でサービス給付を

法律以前に安心できる環境整備を

自立=就労ではない捉えかたを

自己選択と自己決定と謳いながらみなし決定したのはおかしい

手帳所持者だけが障害者ではない

市の職員の対応がノーマライゼーションにそぐわない

受給者証は更新でなく変更で使用し、経費節約を

協議会委員の皆さんはもっと発言して

もっと市内関係者の横の連携を

市役所の申請書類等の書式を簡単にして

社会参加のための支援を土日にも

計画にある各事業の具体的な手続きがわからない

入所施設や短期入所事業は実行可能なのか

利用者の意見を聞いて計画の実現を

受け皿(事業者)の整備を

理念ばかりでなく具体化を

市の中で横の連携を

合計

37

 

 





ページの先頭へ

Copyright (C) 2000-2012 Akishima City All Rights Reserved.

昭島市役所   〒196-8511   東京都昭島市田中町1-17-1
  Tel042-544-5111(代表)   Fax 042-546-5496
各ページの掲載記事、及び写真の無断転載は固くお断りします。