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住民基本台帳カード

更新日:2016年11月17日

住民基本台帳カードとは (平成27年12月で発行は終了しています。)

住民基本台帳カードをお持ちのかたは、広域交付住民票の交付や転入・転出手続きの特例サービスを受けることができます。
また、写真付きの住民基本台帳カードは公的な本人確認書類として利用できます。

カードの種類と記載項目

Aカード(顔写真なし) 氏名
Bカード(顔写真あり) 氏名・住所・生年月日・性別


カードのICチップには、住民票コード・暗証番号(所有者が設定)・カードとシステムの相互認証をするための情報が記録されています。

カードの券面事項変更

転入(市外からのお引越し)によって住所が変更になったかた

前住所地で交付されたカードを昭島市で継続して利用することができます。 裏面に新住所を記載し公印を押しますので、転入届出時にカードをお持ちください。
転入届出時にカードを忘れてしまったかたは、転入した日から90日以内にお手続きがないと、カードが自動的に廃止されますのでご注意ください。

(注)継続利用の手続きが可能なかたは、本人もしくは同世帯のかたに限ります。
(注)継続利用の手続きには、カードと交付時に設定した暗証番号(数字4ケタ)が必要です。

転居(市内でのお引越し)によって住所が変更になったかた

転居によって住所が変更になったかたは、裏面に新住所を記載し公印を押しますので、転居届を提出する際にカードをお持ちください。
転居届出時にカードを忘れてしまったかたは、後日カードをご持参ください。

(注)お手続きが可能なかたは、本人もしくは同世帯のかたに限ります。
(注)お手続きの際には、カードと交付時に設定した暗証番号(数字4ケタ)が必要です。

戸籍の届出によって氏名や生年月日、性別に変更があったかた

戸籍の届出によって氏名や生年月日、性別に変更があったかたは、裏面に新しい情報を記載し公印を押しますので、お住まいの市区町村にカードをご持参の上、お手続きしてください。

電子証明書の失効について

住民基本台帳カードに公的個人認証サービスなどを利用するための電子証明書を格納しているかたは、住所、氏名、生年月日、性別に変更があると自動的に電子証明書が失効してしまいます。

再度、住民基本台帳カードに電子証明書を格納することはできません。必要なかたはマイナンバーカードを申請してください。
マイナンバーカードの申請をお考えのかたは、マイナンバーカードをご参照ください。

紛失・盗難届

住民基本台帳カードの紛失や盗難があったかたは、警察署などに必ず紛失・盗難届を提出してください。

また、住民基本台帳カード利用の一時停止をかけることができます。
下記お問い合わせ先までご連絡いただくか、市役所本庁または東部出張所へお越しください。

住民基本台帳カードは再交付できません!

マイナンバー(社会保障・税番号)制度の施行により、住民基本台帳カードの発行は平成27年12月22日をもって終了しました。

住民基本台帳カードの紛失・盗難があったかたで再度、本人確認書類として利用できるものがほしい、公的個人認証サービスを利用したいというかたは、マイナンバーカードの申請をご検討ください。
申請方法など詳しくは、マイナンバーカードをご覧ください。


お問い合わせ先

市民部 市民課 市民係(窓口の場所:1階1・2番窓口)
郵便番号:196-8511
住所:昭島市田中町1-17-1
電話番号:042-544-5111(内線:2022から2028)
ファックス番号:042-544-5115

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