資源とごみの分け方・出し方
●
分別区分(7分別収集)について
分別区分
対象となる資源・ごみの例
収集回数
1
可燃ごみ
(有料)
専用指定収集袋(ピンク色)で出してください
2回/1週
生ごみ、衣類、木材、資源にならない紙(感熱紙、写真、使用したティッシュなど)、衛生上焼却が必要なものなど
2
不燃ごみ
専用指定収集袋(オレンジ色)で出してください
1回/3週
金属類、せと物、ガラス食器、ゴム製品、油の缶、電球、小型家電など
3
プラスチック
専用指定収集袋(紫色)で出してください
2回/3週
菓子袋、発泡スチロール、食用油などのプラボトル、ポリウレタン、プラバケツなど
4
古紙
(無料)
雑誌・雑古紙
ビニールコーティングされた表紙は、表紙のみ可燃ごみに出してください。
1回/1週
次の1区分を収集
A雑誌・雑古紙+牛乳パック
B新聞+牛乳パック
Cダンボール+牛乳パック
※収集はA⇒B⇒A⇒Cの順番を繰り返します。
新聞
新聞販売店配布の新聞入れ袋は使用しないで、ひもでしばって出してください。
ダンボール
茶封筒、裏が茶色の箱、茶色の紙袋など、茶紙はダンボールで出してください。
牛乳パック
アルミコーティングの紙パックは、可燃ごみに出してください。
5
資源
透明または半透明の袋で出してください(同じ袋にまとめて出して結構です)
びん、缶、ペットボトル、ビデオテープなど
※ 可燃性ガス製品の缶は、使いきって安全な場所で穴をあけて出してください。また、ペンキのスプレー缶は、他の資源とは別の袋で出してください。
外部リンク:わたしのまちのリサイクル 〜ガラスびんとPETボトルのゆくえ〜
6
有害ごみ
不燃ごみ・プラスチックの収集日に別の袋で出してください。透明または半透明の袋で出してください(指定収集袋の外袋もご利用ください)
蛍光灯、乾電池(ボタン電池や充電式電池は販売店等の店頭回収をご利用ください)、水銀体温計など
7
粗大ごみ
清掃センターへ電話で予約してください
電話番号:541-1342
随時
家具、自転車、大型家電製品(家電リサイクル法の対象・パソコン等を除く)など
詳しくは→粗大ごみの出し方
『資源とごみの分け方・出し方』は、ごみの分別方法やごみを出す場合の注意事項などを説明した冊子です。
● 資源とごみの分け方・出し方の閲覧・印刷
◆ 次で閲覧・印刷ができます。
【資源とごみの分け方・出し方PDF(8.94MB)】
◆ 外国語版(英語、中国語、ハングル、スペイン語)もあります。つぎで閲覧・印刷ができます。
【英語版:English PDF(9.99MB)】 【スペイン語版:Spanish PDF(11.25MB)】
【中国語版:Chinese PDF(6.78MB)】 【ハングル版:Korean PDF(8.58MB)】
「資源とごみの分け方・出し方」をご覧いただくには、Acrobat Readerが必要です。
お持ちでない方は、Adobe社よりダウンロード(無料)してください。
● 資源とごみの分け方・出し方の配付場所
◆ 『資源とごみの分け方・出し方』は下記の場所に置いてあります。
※ 外国語版は市役所にのみ置いてあります。
◎ 市役所(市民課・環境課)、東部出張所
◎ 環境コミュニケーションセンター(ごみ対策課)
◎ 水道部、中神土地区画整理事務所、市民会館・公民館
◎ 保健福祉センター、勤労商工市民センター、児童センター
◎ 各市立会館(富士見会館・玉川会館・朝日会館・昭和会館・福島会館
大神会館・拝島会館・緑会館・堀向会館・やまのかみ会館・武蔵野会館)
資源とごみを出すときは
◆ 資源・ごみは、朝8時30分までに「資源・ごみの収集カレンダー」どおりに出してください。
◆ 可燃ごみ、不燃ごみ、プラスチックは「指定収集袋」で出してください。
◆ 該当する収集日が祝日(1月1日は除く。)でも収集します。
◆ 有害ごみは、プラスチック・不燃ごみの収集日に指定収集袋以外の袋で出してください。
◆ 粗大ごみの収集を希望する場合は、清掃センターに申し込みが必要です。
◆ 収集日が雨天でも収集します。古紙や粗大ごみなど、出すものが濡れてもかまいません。
※ 有害ごみを出す際には「指定収集袋の外袋」もご利用ください。
お問い合わせ先
昭島市 清掃センター
〒196-0014
東京都昭島市田中町4-3-14
TEL042-541-1342
FAX042-541-4560