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資源

更新日:2015年12月21日

資源(1週間に1回収集) 無料(環境コミュニケーションセンターへの持込は有料)

 ごみ収集カレンダーのとおりに、収集日の朝8時30分までに出してください。

 注:透明又は半透明の袋(レジ袋可)で出してください(スプレー缶・カセットボンベ等を除き、同じ袋にまとめても結構です)。


  • アルミ缶・スチール缶・のりの缶・お菓子の缶・ペットフードの缶・シーチキンの缶・ミートソースの缶など。中身を使い切り、すすいで、乾かしてから出してください。

    注:たばこの吸殻を缶の中に入れないでください。資源にならず、不燃ごみとして処分することになってしまいます。
    注:食用油やペンキの缶は、使い切って「不燃ごみ」へ出してください。
  • 食品関係のびん
    ジュース、酒類、焼肉のたれ、ドレッシングのびんなど。中身を使い切り、すすいで、乾かしてから出してください。

    注:金属のキャップは「不燃ごみ」へ、プラスチックのキャップは「プラスチック」へ出してください。
  • 錠剤などの薬のびん、化粧品のびん(無色のもの)

    注:化粧品のびん(乳白色のもの)・クリスタルびん・耐熱ガラス(哺乳びん等)は資源にならないので、「不燃ごみ」へ出してください。
  • ペットボトル
    飲料用のもの(醤油を含む)。ラベルは「プラスチック」へ出してください。
    中身を使い切り、すすいで、乾かしてから出してください。
    食用油やソースのペットボトルは、すすいで、乾かしてから「プラスチック」へ出してください。

    注:近隣のお店で店頭回収をしている場合は、そちらもご利用ください。
    注:ペットボトルのキャップは「プラスチック」へ出してください。
  • ビデオカセットテープ・カセットテープ

    注:ケースは「プラスチック」へ出してください。
    注:テープを破砕機で処理すると、機械の軸に巻き付き故障の原因となります。プラスチックでできていますが、「資源」として出してください。
  • スプレー缶・カセットボンベ等
    使い切って、他の資源(びん・缶・ペットボトル・ビデオテープ類)とは別の袋で出してください。穴をあける必要はありません。

    注:使い切れない場合は、中身が残っている旨を表示してください。
       

缶のゆくえ

 スクラップにされ、再び缶に生まれ変わったり、建築資材、アルミホイールなどの自動車部品、家電製品、キッチンパネル等の台所用品などに再生されたりします。

びんのゆくえ

リターナブルびん

 一升びん、ビールびん、牛乳びんなど繰り返し使用できるびんで「生きびん」と呼ばれています。飲み終わったら、買ったお店や集団回収に出してください。

ワンウェイびん

 1回限りの使用を予定して作られたびんです。透明、茶、緑、黒、その他の色に分類し細かく砕かれ、びん、グラスウール、タイル、舗装材、人工大理石などになります。

ペットボトルのゆくえ

 細かく砕かれ、フレークと呼ばれる再生ペット樹脂になります。このフレークを溶かし繊維を作り、ワイシャツの生地、カーペット、クリアーファイル、洗剤のボトルなどになります。


お問い合わせ先

環境部 ごみ対策課 ごみ減量係
郵便番号:196-0001
住所:昭島市美堀町3-8-1
電話番号:042-546-5300
ファックス番号:042-546-5900

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