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昭島市

古紙

更新日:2020年6月25日

古紙(1週間に1回収集)無料
(環境コミュニケーションセンターへの持込は有料)

ごみ収集カレンダーのとおりに、収集日の朝8時30分までに出してください。
1週間に1回、次の1区分を収集します。

A雑誌・雑古紙+牛乳パック
B新聞+牛乳パック
Cダンボール+牛乳パック

  • 収集はA⇒B⇒A⇒Cの順番を繰り返します。
  • 牛乳パックは毎週収集します。
  • 他の古紙とは混ぜないで牛乳パックのみで出してください。
  • 雨の日も収集します。
  • ビニール袋には入れないでください。

新聞

  • 折り込みチラシは、新聞と一緒にはさんで出してください。
  • 雑誌やダイレクトメールなどは、はさまないでください。
  • 新聞販売店配布の新聞入れ袋は使わずに、ひもでしばって出してください。

新聞のチラシのみで出すときは、雑古紙で出してください。

ダンボール(茶封筒・茶色の紙も含む)

  • 茶紙・裏が茶色のラップ類やトイレットペーパーのしん・茶封筒・茶色の箱・茶色の紙袋等
  • ダンボールはたたんで出してください。
  • 量が多い場合はひもでしばって出してください。ガムテープでしばらないでください。
    (風等で飛ばされなければしばらなくても結構です)
  • 発泡スチロールやビニールなどは取り除いてください。
    (金具はついたままで結構です)

ろうやアルミのついているダンボールは可燃ごみで出してください。

飲料用紙パック(牛乳パックほか)

  • 中をすすいで、開いて、乾かしてから、しばって出してください。
    アルミコーティングされた紙パックは可燃ごみで出してください。

雑古紙

  • 茶色以外の紙(以下の「資源にならない紙」を除く)
  • お菓子の箱
  • ティッシュペーパーの箱
  • 封筒・はがき(茶封筒は除く)
    窓枠のビニールは取り除いてください。
  • 石けんや歯磨き粉の箱(においのついていないもの)
  • 紙でできたチケット類
  • メモ用紙
  • シュレッダーくず(紙袋に入れてください)

箱はつぶし、ビニールは取り除いてください。
 小さいものは雑誌に、はさんだり紙袋に入れたりしてから出してください。
雑古紙分別表(PDF:315KB)はこちら

雑誌

  • ひもでしばって出してください。
  • 表紙がビニールコーティングされている雑誌は表紙のみ、可燃ごみに出してください。

資源にならない紙

次のものは資源にならないので、可燃ごみに出してください。

  • 鼻をかんだティッシュペーパー・キッチンペーパー
  • 圧着はがき・宅配便の複写式伝票などの裏カーボン紙・ノーカーボン紙
  • 汚れた紙・においのついた紙・レシートなどの感熱紙
  • 写真・感光紙・ビニールコート紙・防水加工された紙
  • カップ麺のふたなどのコーティングされた紙
  • 油絵
  • 感熱性発泡紙(主に点字の印刷で使用)

古紙のリサイクルの促進のために

  • 新聞販売店の古新聞回収に協力してください。
  • 地域の子ども会や自治会などの集団回収に協力してください。
  • 飲料用紙パックの店頭回収に協力してください。
  • 古紙の再生品を利用しましょう。

古紙は再利用して初めてリサイクルの輪がつながります。
次のような表示のある古紙配合率の高いものを利用しましょう。

グリーンマーク古紙使用率100パーセントマーク

事業系の古紙

事業系の古紙は、古紙業者に自己搬入するか、許可業者へ収集を依頼してください。

お問い合わせ先

環境部 ごみ対策課 リサイクル係
郵便番号:196-0001 昭島市美堀町3-8-1
電話番号:042-546-5300
ファックス番号:042-546-5900

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