戦国から昭和(市制施行前)

ページ番号1005048  更新日 2025年12月12日

戦国

拝島は滝山城の城下町のような活況を呈す。

江戸から明治

八王子千人同心が日光を往還するようになると、日光街道の要衝にあたる拝島を中心に、宿場町として栄える。
市域には、東から、郷地村、福島村、築地村、中神村、宮沢村、大神村、上川原村、田中村(作目村を含む)、拝島村の9つの村があった。

大正

市域一帯が桑園化し、蚕種の生産を中心に全国屈指ともいえる養蚕村に。

昭和(市制施行前)

昭和3年(1928年)

郷地村、福島村、築地村、中神村、宮沢村、大神村、上川原村、田中村(作目村を含む)が合併して昭和村に

昭和16年(1941年)

昭和村が昭和町として町制施行

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