「マスク着用」の見直しに係る対応
ページ番号1007910 更新日 2025年12月12日
令和5年2月10日に国の新型コロナウイルス感染症対策本部において「マスク着用の考え方の見直し等」が決定され、マスクの着用は、「個人の主体的な選択を尊重し、着用は個人の判断に委ねる」ことが基本となりました。
なお、高齢者等重症化リスクの高いかたへの感染を防ぐため、マスクの着用が感染対策に効果的な場面(医療機関受診時・高齢者等重症化リスクの高いかたが多く入院・生活する医療機関や高齢者施設等への訪問時・通勤ラッシュ時等の混雑した電車やバスに乗車する時)などでは、マスクの着用が推奨されています。
来庁者など
来庁者や市施設の利用者についてはマスクの着用は求めず、個人の判断を尊重します。
本人の意思に反してマスクの着脱を強いることがないよう、ご理解、ご協力をお願いします。
市職員
マスクの着用は職員個人の主体的な選択を尊重し、個人の判断によることを基本とします。
基本的な感染対策
感染対策の実施については個人・事業者の判断が基本となります。基本的感染対策の実施に当たっては、感染対策上の必要性に加え、経済的・社会的合理性や、持続可能性の観点も考慮して、感染対策に取り組んでください。
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