介護予防に取り組もう

ページ番号1003102  更新日 2025年12月12日

内容

介護予防に取り組むための「介護予防の10のポイント」、「ロコモティブシンドローム」についてのご案内を作成しました。

高齢者が介護を必要とする主な原因として、生活機能の低下や運動器機能の衰えがあげられます。
生活機能の低下や運動器機能の衰えは、介護予防やロコモーショントレーニング(ロコトレ)を早期に取り組むことで、予防できるものが多いと言われています。

介護予防の10のポイント

  1. 毎日の生活に運動
  2. バランスよい食事
  3. 口の健康
  4. 外出のきっかけづくり
  5. 認知症の予防
  6. うつの症状に早めに気づく
  7. 膝痛・腰痛対策
  8. 足の手入れを習慣に
  9. 尿失禁の予防
  10. 地域の介護予防プログラムの利用

ロコモティブシンドローム

  • ロコモティブシンドロームをご存知ですか?
  • ロコモをチェックし、体の危険信号を見つけましょう!
  • ロコモーショントレーニング(ロコトレ)とは

詳しい内容は、関連ファイルをご覧ください。

関連ファイル

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 介護福祉課 高齢者支援係(1階14番窓口)
〒196-8511 昭島市田中町1-17-1
電話番号:042-544-5111(内線番号:2157から2159)
ファックス番号:042-546-8855
保健福祉部 介護福祉課 高齢者支援係へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください

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