令和4年度広域連携サミット

ページ番号1005190  更新日 2025年12月12日

日常生活圏の拡大や地域経済圏の拡大にともない、地方自治体はその市域を越えて、より広域的な観点から対応すべき多くの行政課題を抱えており、近隣自治体との連携、協力、調整を進めていく必要があります。
こうした観点から、既存の枠組みを越えて、新たな広域連携のあり方を検討するためには、まず首長がこの問題について共通認識をもつことが必要です。
そこでこの趣旨に賛同した、生活圏や経済圏が重なる9市の首長により、3年ぶりとなる「広域連携サミット」を共同開催し、広域連携事業などについて意見交換を行いました。
連携を一層強化し、事業連携を推進する理由から、各首長の共通認識をもとに「共同文書」を取り交わすことに各首長が合意しました。

日時

令和4年11月4日(金曜日)午後3時30分から午後5時30分まで

テーマ

「ポスト・コロナを見据えた地域連携」

出席者

立川市長、昭島市長、小平市長、日野市長、国分寺市長、国立市長、福生市長、東大和市長、武蔵村山市長
(ファシリテーター)中央大学名誉教授細野助博氏

関連ファイル

このページに関するお問い合わせ

企画部 企画政策課 企画政策係(3階8番窓口)
〒196-8511 昭島市田中町1-17-1
電話番号:042-544-5111(内線番号:2372・2374)
ファックス番号:042-546-5496
企画部 企画政策課 企画政策係へのお問い合わせは専用のフォームをご利用ください

ご意見をお聞かせください

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容は分かりやすかったですか?